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とあるゲームプログラマーのブログです。ゲーム業界やゲーム開発、ゲームの感想、雑記などを書いています。

私が今までに引っかかった「勧誘・セールス」 まとめ 新聞勧誘(朝日新聞、読売新聞) / Yahoo! BB / ウォーターサーバー / JCOM(ジェイコム)

こんにちは!のりです。

勧誘・セールスに引っかかると嫌な気持ちになりますよね。引っかかっても嫌、断っても後味が悪い。セールスする側も仕事なので、仕方が無いとは言え、やはりできれば関わりたくないという人が多いのではないでしょうか。そんな勧誘・セールスについて、私が今までに引っかかったものを紹介してみたいと思います。

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目次

朝日新聞の勧誘 (粗品を受け取ってしまったら相手のペース)

 1つ目は、「朝日新聞」の勧誘です。当時、私は大学生で地方のアパートで一人暮らしをしていました。インターホンがなり、玄関を開けてみると、中年の人のよさそうなスーツの男性が立っていました。男性は、「近くの朝日新聞の者ですが、この度3ヶ月無料キャンペーンをしておりまして、まずは3ヶ月だけ朝日新聞をとってみませんか?」と直球な勧誘をしてきました。私は、いらないです。とすぐにお断りしました。

『2kgのお米』と『3000円分の商品券』

しかし、男性は諦めずに「これ、キャンペーン中で皆様にお配りしているのでどうぞ。」と『2kgのお米』を玄関において、さらに「ちょっと待っててください。ほかにもあるんですよ。」と外に走って行き、戻ってくると『3000円分の商品券』を渡してきました。何となく受け取ってしまうと、男性は「まだ契約はしなくてもいいので、とりあえずここに名前だけ書いてもらっていいですか?」と言われ、いろいろ貰ってちょっと相手の雰囲気におされていたのか名前だけ書いてしまい、「では、3ヶ月は無料なので、月末にその月の契約料3000円の入った封筒を渡しにきますので、よろしくお願いしますね。」と帰っていこうとしたところで、あれ?もう契約させられてるってことにそこで気づいた私です。しかし、もう男性は、粗品も受け取って名前も書いたんだから、もう遅いよ。なんか文句あるの?という感じで、さっきまでとは少々印象が違う様子。その雰囲気のまま押し切られてしまいました。ここで、断る人は、粗品を付き返して、契約用紙も取り返して、きっぱり断るのでしょうが、私にとっては初めての新聞勧誘だったので、まあ、3ヶ月は無料だからいいかな、ここから断るのも気が引けるし、ということで流されてしまいました。相手からしたら、チョロイ客ですね。(笑)

3ヶ月無料キャンペーンは嘘だった

新聞は3ヶ月無料とのことでしたが、よく考えると上記の文章で不自然な箇所があります。「月末にその月の契約料3000円の入った封筒を渡しにきますので…」この台詞はおかしいですよね。無料キャンペーンであるならば、集金すること自体おかしいですし、そのお金を封筒で直接渡されてそれで払ってというのは、とても不自然です。

おそらく、勧誘しに来た男性が自腹で3ヶ月無料にするから契約して下さいということだったのでしょう。

しかし、結局3000円の封筒も渡されず、普通に契約料を集金されて、ただ3ヶ月間新聞をとるだけの結果となりました。一応、契約書の裏に「3ヶ月間は無料で、その間は毎月封筒で3000円渡しに来る」というような走り書きをされて、何かあった時はこれをみせてもらえればいいというようなことを契約時に言われましたが、集金担当の人に見せても「?」という感じで、相手にされない感じでした。学生ということもあってなめられていた部分もあるんでしょうね。

新聞勧誘で粗品は受け取ってはいけない!

結果として、まんまと騙されて契約させられた流れとなったわけですが、新聞勧誘で一番重要なのは、「粗品を受け取らない」ということです。朝日新聞の勧誘以降、他の新聞の勧誘もきたことがありますが、粗品さえ受け取らずに断り続ければ諦めて帰ってくれます。中には粗品だけ受け取って追い返す方もいらっしゃいますが、よっぽど気の強い人でないと難しいでしょう。

読売新聞の勧誘 (引越し直後の訪問者に注意)

2つ目は、「読売新聞」の勧誘です。「粗品を受け取らない」ことによって、新聞の勧誘は断れるはずが、読売新聞の勧誘で粗品とは別のパターンによって契約させられてしまったことがありました。

当時の私は、今のゲーム会社に内定して、地方から都心へ引越しを行い、これから東京での暮らしを始めるというところでした。引っ越した次の日にインターホンがなり、玄関を開けると、20代後半?のラフな格好をした気さくな感じの男性が立っていました。

「俺、上の階に住んでいる○○って者です。」

男性はそう名乗り、昨日引越してこられたんですか?よろしくお願いします。と、普通ならこちらから挨拶に行くところを、わざわざ向こうから挨拶に来るなんて、親切?な人だなと思いました。

年もそこまで離れていないので、話がそこそこ盛り上がって、ゲーム会社に就職して、引っ越してきたんですよ。へー、俺○○のゲーム好きですよー。みたいな感じでいい感じの雰囲気になって、それじゃあ、これからもよろしくお願いします。みたいな感じで玄関を閉めようとした瞬間、

「ところで、俺、読売新聞に勤めてるんですよ。」

と一言。「新聞とってます?とってないなら、読売新聞とりませんか?」といきなりセールストーク。さっきまで、ただのご近所さんだと思っていたのに、なんだこの雰囲気という感じになりました。しかし、本当にご近所さんならこの流れではとても断りづらく、とりあえず話しだけを聞いていたのですが、男性「俺、すぐ上の階なんで、いつも朝一で新聞届けてあげますよ!」、「社会人になったなら、新聞読んだ方がいいっすよ!」みたいな感じで、ガンガン迫られ、下手に身の上を語ってしまった自分も悪いのですが、完全に相手のペースで結局、契約させられてしまいました。契約が決まって、最後に今までどこに置いていたんだというような感じで、どこからともなく「洗剤」を渡され、無事粗品も受け取らされてしまいました。(笑)相変わらず、チョロイ客ですね。

上の階に住んでいるは嘘だった

その後、近所の人と知り合いになって聞いた話ですが、上の階に読売新聞の男性は住んでいないということが分かりました。むしろ、他の人の家にも同じ男性が同じ文言で勧誘をしていたらしく、何人かそれで契約してしまった人がいたそうです。

読売新聞の勧誘はマニュアル形式

その後、私の知り合いに読売新聞に勤めている人がいて、以前こういう勧誘受けたけど、そういうものなの?と聞いてみると、読売新聞では勧誘する場合のマニュアルがあって、いろんなパターンに応じた文言がびっしり書いてあってその通りにやってるだけだよと言われました。そのマニュアルを見せてもらったこともありますが、たしかに、「無料キャンペーン戦法」や「上の階に住んでいる者です戦法」もそのまま書いてあり、新聞を断る場合は、話を聞かず何も受け取らずとにかく断るしかないんだなと思いました。

勧誘側も精神的にはきつい

その読売新聞に勤めていた知り合いは、その時は既に会社を辞めていて、実際にマニュアル通りの勧誘とは言え、人を騙し続けるのは精神的にきついらしく、大抵の人が心を病んでやめてしまうそうです。それでも心を押し殺して勧誘を続け、のし上がる人もいるそうですが、なかなか大変な仕事です。とは言え、それを聞いても新聞をとろうかなとはなりませんが。とりたいと思ったら自分から契約しますし、わざわざ勧誘にこられても迷惑なことには変わりません。

Yahoo!BBのプロバイダ勧誘 (通信速度が今の10倍になりますよ!)

 3つ目は、Yahoo!BBのプロバイダ勧誘です。当時の私は、会社に入社してから4年目くらいでした。東京にきて最初に住んでいたマンションからは引越し、より会社に近いところにあるマンションに住んでいました。

私は、地方の大学でアパート暮らしをしていた時に、OCNのプロバイダを契約して、それ以来ずっとOCNを契約していました。ある日、インターホンがなり、玄関を開けてみると、30代?のスーツを着た男性が立っていました。

こちらの装置を設置すると今の通信速度が10倍になります!

男性は、今インターネットをお使いですか?へー、OCNをお使いなのですね。当社のご契約の方でございましたか。いつもご利用ありがとうございます!ところで、こちらの装置をつけて頂くと通信速度が10倍になるんですよ。普通のルータは通信速度が制限されていて、このルータはその上限を突破できるんです。というような感じの説明をしてきました。

当時の私は、タイミングが悪いことに、オンラインゲームで通信速度がもっと速くならないかなー?なんてことを思っている時期でした。また、ずっとOCNと契約していたため、あまりプロバイダに詳しくなかったこともあり、それがプロバイダの勧誘だと気づきませんでした。

OCNは解約しておいて下さい。 (あれ?OCNの人じゃない?)

そこで、私は「本当に速くなるんですか?うーん、だったらちょっと試してみようかな。まあ、あんまり変わらなかったら、解約すればいいだろうし。」とちょっと乗り気になってしまいました。では、この契約書に記入して下さい。淡々と契約が進み、では後日ルータが発送されますので、それまでにOCNの方は解約しておいて下さい。失礼します。と男性は早々と帰っていきました。

男性が帰って、ふと考えると、あれ?OCN解約って言ってた?どういうこと?OCNが当社って言ってたはずなのに。と契約書をみると、Yahoo! BBの文字。これ、速度アップルータの契約ではなく、プロバイダ変更の契約だと気づき、急いで電話してみるも担当者が帰ってきてないので帰ってきたら折り返しますとのこと。後日電話がかかってきましたが、ご契約ありがとうございました!なお、今解約するとキャンセル料が発生します。OCNの解約はお早めに。と淡々と言われ、切られてしまいました。クーリングオフ制度などもあるのでしょうが、正直めんどくさがりの私は、この機会にプロバイダを変えてみるのもいいかと、少々腑に落ちないと思いながらも、OCNを解約してYahoo!BBユーザとなりました。

10倍速いといっても、結局環境による

その後、10倍速いと呼ばれるルータが届きましたが、速度を計測してみると、OCNの時と対して変わらず。まあ、プロバイダに詳しくなったし、社会勉強になったとポジティブに受け止めました。

Yahoo! BBのプロバイダを契約した際の注意点

プロバイダを変更したということだけで終わらないのが、Yahoo! BBです。Yahoo! BBのプロバイダ契約をすると、大抵2ヶ月間無料となっているのですが、デフォルトで沢山のほとんど使わないオプションがつけられています。このオプションは、必要なければネット上のページで外してもらえばいいのでと説明されますが、無料期間中のため、あまりオプションを確認しようとする人は少なく、無料期間がすぎるとオプションを含めて本契約となってしまいます。

私は、ネットでそのことを知って無料期間中に基本的な通信契約以外のオプションを外しましたが、オプションをつけたままにすると、月8000円くらいかかることもあるそうです。オプションを全て外した状態だと、月1000円くらいです。ちなみにOCNは月900円でしたが、通信速度も対して変わらないため、OCNのままで良かったなーと思いつつ、また契約しなおすのも面倒なので、今もYahoo! BBを使い続けてる私です。本当に勧誘にとってはチョロイ客ですね。

ウォーターサーバーの無料キャンペーン (装置は無料だが、水は無料じゃない)

4つ目は、ウォーターサーバーの無料キャンペーンですが、実はこれは契約しそうになっただけで、実際には契約しませんでした。当時の私は、上記のYahoo! BBプロバイダの契約をした時のマンションからも引越し、さらに会社に近いマンションに住んでいました。

以前Yahoo! BBの契約をして頂いた方に無料でウォーターサーバーをプレゼントしているんです。

会社で突然電話がかかってきて、とってみると、以前Yahoo! BBの契約をして頂いた○○様ですよね?とのこと。はい。と答えると、以前Yahoo! BBの契約をして頂いた方に無料でウォーターサーバーをプレゼントしているんです。とのこと。Yahoo! BBの契約って、2年前くらいの話なので、なんか胡散臭いなと私は思いました。

さらに現在のお住まいは、○○ですよね。いえ、そこはもう引っ越しました。そうだったんですか。と、Yahoo! BB側の契約内容は新しい住所に更新済みなのに、その内容も知らないとなると、Yahoo! BBと関係ない人の可能性も高いと思い、せっかくですが、ウォーターサーバーはいりません。と断りました。

いえいえ、無料でお配りしているものですので、ご遠慮頂くことはございません。色が2種類ありますので、どちらになさいますか?

 いや、いらないって言ってるのに。と思いながら、部屋がせまいのでウォーターサーバーをもらっても置くところがありません。と断ると、では小さいタイプのものもございますので、そちらをお送り致します。とのこと。そこで、無料期間はいつまでですか?と何となく聞いてみると、「ウォーターサーバーは無料なので、料金は一切かかりません。一生無料です。」とのこと。

ウォーターサーバーの水はどうなるんですか?

と聞いてみると、担当者は「えっ?あの…水は毎月配送致しますが、最初の2ヶ月は無料にさせて頂きます…」とお茶を濁すような対応。

水は無料じゃない

ということで、ウォーターサーバーは無料だが、水は無料じゃないと分かったところ、こちらのペースとなり、ウォーターサーバーはいりません。ともう一度言うと、相手もそうですか。では失礼します。と簡単に引き下がりました。

チョロイ客リスト

今回のウォーターサーバーは契約せずに済みましたが、話を聞いていて思ったのは、押せば何とかなるような客をリストにしたチョロイ客リストが、勧誘業者に出回ってそうだなということです。ウォーターサーバーの押し売りは、その時流行っていたようで、この件以外にも3件くらい電話がかかってきました。そのいずれも、私の前の住所を知っているようで、全員口を揃えて、Yahoo! BBを契約した○○様と言ってきました。最近では、Yahoo! BBといってくる勧誘業者は、逆にその情報しかしらないと分かっているため、断りやすくて楽です。最新の情報を知られていると身構えますが、古い情報しかしらない相手には、自然と余裕ができますね。

JCOM(ジェイコム)のセールス (オーナー様の意向です)

最後は、JCOMのセールスです。私が住んでいるマンションには、JCOMの回線が入っており、オーナーさんがJCOMと契約しているそうです。なので、JCOMのインターネット回線を使えば、インターネットは無料とのことですが、実際JCOMの回線はフレッツ光などと比べると遅く、夫婦でオンラインゲームをする私達は、フレッツ光を別に契約して使用しています。

オーナー様の意向により、専用チューナーを設置するので都合の良い日程を教えて下さい。

 ある日、家に帰るとJCOMからの手紙がポストに入っていました。内容は、この度オーナー様の意向により、各世帯にJCOMの専用チューナーを設置させて頂くことになりました。工事が必要なため都合の良い日程をお知らせ下さい。とのことでした。

さらに、この工事をしないとマンション全体の回線が安定しないため、特にチューナーを使用する予定がない人も工事だけは行って下さい。そうしないと、他の世帯に迷惑がかかるといった内容も記述されていました。まあ、オーナーさんの意向ということであれば断る理由もなく、工事費も無料で工事しないと他の世帯に迷惑がかかるとまで言われれば、日程を伝えるしかありません。ということで、JCOMに希望の日時を伝えました。

工事というわりには、チューナーを置いてアンテナをつなぐだけ

 当日、工事の担当者が家にきて、ではさっそく始めさせて頂きます。と作業を始めました。しかし、特別な配線などをするわけでもなく、テレビの近くにチューナーをおいて、アンテナ線をつなぎ変えて、番組がちゃんと映るか確認して、何やら本部か何かと電話をして、次に作業に行く家の確認なんかをしているだけで、20分くらいで完了しました。担当者は「工事は以上になります。では、1時間後に別の担当者が参ります。それでは失礼します。」という感じで、工事ってこれだけ?これやらないと本当に他の世帯に迷惑がかかるの?と疑問に思いながら別の担当者という方を待ちました。

 どのプランになさいますか?

1時間後くらいに、別の担当者の方が来て、まだ何か工事があるのかなと思っていると、「それではどのプランになさいますか?」と言われました。何のこと?って感じです。どうやら工事は無料だけど、有料のJCOMチャンネルとやらのプランに入る必要があり、そのプランが4種類くらいあるが、どれにするか?という話でした。

ここで、やっとただのセールスだと気づきました。しかし、ここまできて契約はしないと言える雰囲気ではなく、しかし、契約はしたくなかったので、JCOMチャンネルは見るつもりはないときっぱり断ると、しかたないと言った感じで、無料プランとやらを提示されました。無料プランでは、BS/CS放送が見れるようになり、有料JCOMチャンネルは見れないというものでした。そもそも、私の住むマンションは、デフォルトでは衛星放送が見れないため、それが見れるようになるという話で、まあ衛星放送もあまり見ることはないけど、どれかのプランに入らなければならないのであれば、その無料プランしかないと思い、そのプランを契約しました。

NHK衛星放送受信料

 とりあえず、無料プランを契約して、残念そうな担当者でしたが、最後に「それでは、衛星放送の受信機が設置されましたので、NHKの衛星放送受信料を契約して下さい。このマンションでは、団体契約というものをしておりまして、少し割引されるのでお勧めですよ。」とのこと。

なるほど。そういうことか。最悪、JCOM有料プランを契約できなくても、NHK衛星放送受信料を断ることはできない。目の前で衛星放送の受信機を設置されたわけなので。おそらく、NHKに契約金か何かをもらっているでしょう。まあ、仕方が無いので、NHK衛星放送受信契約をしました。

オーナーさんの意向も、周りの世帯に迷惑がかかるというのも嘘だった

 後で分かったことですが、オーナーさんは別にJCOMのチューナーを勧めてなどおらず、チューナーを設置しなかったところで、他の世帯の映像の映りが悪くなるといったこともないということが分かりました。今回もまんまと騙されました。最後までチョロイ客でしたね。(笑)

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まとめ

ということで、私が今までに引っかかった「勧誘・セールス」について書いてみました。

書いてみて思ったことは、何かしらの嘘を信じてしまった際に騙されてしまうことが多いようです。やはり、相手もプロなので話を聞いてしまった時点でこちらには分が悪い気がしますね。勧誘・セールスのパターンをある程度知っていれば断ることが苦手な方でも引っかからずに済むことが多いですが、私のような引っかかりやすい人は新しいパターンで来られるとまた引っかかってしまいそうです。

逆に、妻は一度も勧誘・セールスに引っかかったことがないそうで、断るのが得意らしいです。現に最近、牛乳のセールスの人が来た際に、眠かっただけなのに、不機嫌そうですが大丈夫ですか?と言われたそうで、すでに相手が臆している雰囲気だったそうです。そこで、牛乳は飲まないのでけっこうです。あと、牛乳だめな人用にヤクルトやヨーグルトなどもあるのは知ってますが、それもけっこうです。と先回りして断り、相手は何もできず帰っていったそうです。さすが、断るのが得意というだけあります。私なら、間違いなくヤクルトやヨーグルトの方を契約されそうになっていることでしょう。

嫌そうな雰囲気で、すぐに断り、何か知っていれば先回りしてそれも断る。これができると勧誘・セールスも怖くないようですね。(笑)

 

以上、私が今までに引っかかった「勧誘・セールス」 まとめ 新聞勧誘(朝日新聞、読売新聞) / Yahoo! BB / ウォーターサーバー / JCOM(ジェイコム) でした!